(#゚Д゚)ノ ヒッチ取り付けの注意点とポイントみたいなの紹介しておきます。
参考までに読んで下さい。
まず取り付け難易度なるものを公開しているヒッチのメーカーもありますので調べるといいでしょう。
ランク★〜ランク★★★まであり、ランク★は一切の加工なしで取り付け可能の車種を表します。 ランク★★★はバン
パー取外しや、各種加工などが必要なようで、このランクの車種でのヒッチ工事は頼んだほうが無難だと思います。
(四駆では滅多に無いです。セダンやワンボックスの車種に多い)
僕のサーフは、穴あけ二ヶ所が必要でヒッチ取り付けランク★★でした。
ヒッチ取り付け価格を調べてみました。 平均的な取り付け工賃と考えて下さい。
難易度★ 5,000円〜10,000円
難易度★★ 10,000円〜20,000円
難易度★★★ 30,000円程度
ヒッチ本体の値段ですが、自分で取り付けるなら通販がお得です。 その中でも抜群に安いのが、ヤフーオークション。
中古でよければ、新品の半額以下などが運がよければ見つかります。現実に今回、僕が取り付けたヒッチが新品価格の
1/3で落札されていたりしました。
急がなければじっくりと探してみるといいと思います。 ヤフオクにはショップも新品を出品していますので、普通に買うよ
りは安いかもしれません。
ただし、中古品は説明書とその他のボルトなどの部品が揃ってない場合が多いので、注意しましょう。
梱包サイズは180サイズほどになると思います。(ゆうパックギリギリ)
SOREX製ヒッチならこちらが在庫豊富です。
■4WD&SUV PROSHOP RV SHUEI
■ネオネット・マリンのSOREX適合表
■SOREX製品ヒッチの説明書を公開しています。
車種にもよりますが、牽引フックを外したりしなくてはなりませんし、ヒッチの取り付けボルトに合うレンチやスパナが必要に
なります。
配線を引くにしても車内に電源コードを引き込み、取り付けをしなければいけません。オーディオもつけた事が無い人や、
車載工具だけしかない…なんて人はショップに頼んだほうがいいかもしれませんよ。
配線コードの種類がわからなければ、テスターが必要になりますし、穴あけにはドリルも必要です。
(^^)自分の技量とやる気で、どうするか決めましょう!
ステンレスヒッチとスチール(鉄)ヒッチ、自分の車に取り付けた場合を想像してどちらかを選びましょう。
ステンレスヒッチは錆びにくく、銀色が多く配置されている車なら似合うかもしれません。 昔のヒッチは塗装が弱く、良く錆
びたらしいですが、SOREX製品などは厚みのある塗装で、剥げさえしなければ錆びそうにもありません。
・з・)まあ、海じゃないので錆は気にしなくてもいいでしょう。
値段はステンレスの方が1.5万円ほど上がるようです。

ステンレス製ヒッチは車で似合うと似合わない
が分かれるので注意しましょう。
(o ̄▽ ̄)o SOREXステンレスは、こんな感じの
ヒッチになります。
形はスチールと同じだと思います。